せどり講座4回目 仕入れのやり方

 

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スズキです。

 

 

4回目になります。

 

 

 

3回目はせどりに必要な準備として、

 

「クレジットカード」

 

を準備しましょうとお伝えしました。

 

 

まだの方は準備しておいて下さい。

 

■ 仕入れのやり方について

 

 

では本題に入りましょう!

 

 

 

実際にせどりにおける仕入れについてお伝えします。

 

せどりは安く仕入れて主にAmazonで高く売るのが基本です。

 

 

では、具体的に何を仕入れるか?

 

 

 

 

何でも仕入れます

 

 

 

 

Amazonで販売しているものなら全て仕入れ対象になります。

 

 

 

 

またAmazonは世界一のネットショッピングのサイトですので、巷で売っているほとんどの物を扱っています。

 

ですが、それだと幅が広すぎるので初めは馴染みのあるものを仕入れましょう。

 

 

 

 

やりやすいものとしては、

 

ズバリ家電、おもちゃ、ゲーム、DVDなどですね。

 

 

 

 

家電

 

 

 

 

ゲーム

 

 

 

 

 

おもちゃなどなど…

 

 

Amazonでは新品と中古のどちらも扱っていますが、初めは新品がオススメです。

 

 

出品が楽なのと、売れるまでが早いため資金繰りにが楽です。

 

 

 

慣れてくれば中古品も扱うと幅が広がります。

 

※実は僕は中古せどりが超得意です。

 

 

 

◼︎新品、中古のメリット、デメリット

 

新品のメリットは販売が簡単で売れ行きが良いこと。

 

デメリットは値崩れするのも早い事ですね。

 

 

せどりを覚えるには新品から始めましょう。 

 

 

中古メリットは安定して仕入れが出来ることや、相場が安定してる事です。

 

デメリットは出品に手間がかかる事や、新品に比べると売れるまでに時間がかかる事ですね。

 

 

 

■どこで仕入れるか?

 

次は仕入れをするお店についてです。

 

僕も初めはどこで仕入れすればいいか全然わかりませんでした(笑)

 

実は仕入れはどこでもできます

 

 

駅前の家電量販店でも、町のおもちゃ屋さんでも、イオンなどのショッピングモールやドンキホーテのようなディスカウントストアでも仕入れできます。

 

 

本当に身近に普段よく利用するお店が仕入れ先になるんですね。

 

 

せどりは本当にどこでもできます。

 

ですが、お店にある大量の商品のどれを仕入れすれば利益がでるか分からないと意味がないですよね?

 

 

それが分からないと、暗闇の中に懐中電灯も持たずにウロウロするようなものです。

 

僕も初めは全然わかりませんでした(笑)

 

 

せどりにおいては、「仕入れ基準」がないと仕入れはできません。

 

 

仕入れ基準がわかれば、本当にどこででも仕入れができます。

 

家電量販店でもショッピングモールでも、コンビニでも可能です。

 

 

次回は仕入れ基準をお伝えします。

 

 

その前に…

 

クレジットカードを準備してなければ、準備しておいて下さいね!

 

 

 

→せどりの仕入れ基準について