僕がせどりチームに流した「ある情報」とは?

  こんにちは。
 
前回、
 

 
「成功したければ環境にのる」
 

 
ことが大事だと書きました。
 

 
※前回の記事→成功の秘訣は環境にのること
 

 

 
反響が結構ありました。
 

 

 
せどりっていっても、自分でやると決めたからには「事業」です。
 

 
その大事な「事業」を失敗させないためにも、成功している人達の輪に入ることは非常に大事だと思います。
 

 

 
たとえばある日「ラーメン屋」をやりたいと言って、いきなりお店を開いたところで、まず9分9厘失敗します。
 

 
ですが、すでにラーメン屋で成功している人のところで学んで「のれん分け」をすればまず失敗しません。
 

 

 
「のれん分け」というのは、その人のノウハウを使って自分でお店をやるという意味です。
 

 
独立するという意味もあります。
 

 

 

 
せどりの場合は「一日学べばのれん分け」できます。
 
ラーメン屋やるよりはるかに簡単です。
 

 

 

 
前置きが長くなりました。
 

 

 
実は昨日そのコンサル生達に、
 
僕は「ある情報」を流しました。
 

 

 
※画像はイメージです。 ne3aM
 

 

 
これからの時期にとっても役に立つ情報です。
 

 
僕としても情報をもらっているので気が付いた時には「お返し」するようにしています。
 

 

 
おそらく数万円程度なら簡単に稼げる情報です。
 

 

 

 
せどりチームに100人いようが、まあ考え方の部分が大きいので大丈夫だと思っています。
 

 

 

 

僕がせどりチームに流した「ある情報」とは?


 

 
もちろん、といいますか、当然といいますか・・・・・
 

 

 

 
ここでは書けません。
 

 

 
当たり前ですね。
 
僕のとっておきの情報ですから。
 

 

 

 

 
「なんだよ、教えろよ!」
 

 

 
って言われるのが目に見えていますので、少しだけヒントを書いておきます。
 
images
 

 

 

 
ヒントは「これからの時期に必要なもの」です。
 

 
これについてはご質問いただいてもこれ以上お答えできません。
 

 

 
「環境にのった」人だけが知りうる情報になります。
 

 
せどりというのは、経験を積めば積むほど有利になります。
 

 

 

 
昨年の経験が今年も活きる。
 
なんてことが結構あります。
 

 

 

 

 
ちなみに僕が昨日仕入れた商品は普通の人は仕入れしないと思います。
 

 
これもヒントです。
 

 
これは経験と目線を変えることで初めて分かる事です。
 

 

 

 

 

 
まだ「初心者コース」から抜け出せない人は、ぜひとも上級者の指導を受けることをお勧めします。
 

 
でないと1年たっても、2年たっても「初心者コース」を抜けれないですからね。
 

 

 

 
ではでは~!!
 

 
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