せどり・中国輸入のコンサルを依頼するときに1番気をつけることとは?

  こんにちはスズキです。
 

 
東京面談無事に終わりました。
 
沢山の方ありがとうございました^^
 

 

 
手土産にお菓子までいただいて恐縮です。
 
スタッフともども美味しくいただきました!
 

 

 
さて、今回は「コンサルを依頼するときの1番の注意点」について。
 

 

 
面談していてよく聞くのが、すでに色んなかたのコンサルなどを受けている人がいます。
 

 
で、実際僕と会って面談しているので上手くいっていないケースがほとんどなんですよね。
 

 

 

 
そのなかで気になった点があるのでお伝えしておきます。
 

 

 
ツイッターにも書きました。
 
こんな内容です。
 

 

 

 
一番気になったのは、そもそも講師と会うことが出来ないってこと。
 

 
これ「うそやろ!」って正直思いました(笑)
 

 

 
大部屋でセミナー形式で教えてもらって、あとはチャットのみっていうパターンなどです。
 

 

 

 
こんなのに数十万払う価値ありますか??
 

 
って話。
 

 

 
実は・・・
 

 
恥ずかしながら私も受けた経験ありです。
 
数十万はしていないですが・・・。
 

 

 

 
この形式でお金払ってもちっとも上手くいきませんでした・・・。
 

 

 

 
実際にやり方を見せてもらえないので普通の人にはわからないんですよね・・・
 

 

 

 
多分もとから何やってもできる人はそのやり方でも出来ると思います。
 

 

 

 
説明しただけで何でもできる人っていますよね??
 

 
でも僕は凡人なので出来なかったです。
 

 

 
なので僕は対面でしか教えないです。
 

 
LINE@の音声配信でも伝えましたが、
 
僕は大人数にセミナーしてそれで指導できる自信が無いです。。。
 

 

 

 
指導には有名な言葉があって、
 
「やってみせ、やらせてみて、褒めてやらねば人は育たず」
 
こういう言葉があります。
 

 

 

 
まず見本を見せる、そしてやらせてみてチェックする、最後に褒めたり成果を確認してあげる必要があります。
 

 

 

 

 
これはどんな指導コーチングの本にも書いています。
 
ですが、肝心のコンサルする側が分かっていない場合が多いです。
 

 

 

 

 

 
というか、、、
 

 
言い方は悪いですが情報弱者からお金を搾取するのが目的なので初めから成果を求めていないケースが多いようです。
 

 

 

 

 
ですので誰に指導してもらってもいいですが、
 
「会って指導してくれない」人には依頼しないようにしましょう。
 

 

 

 
ここだけはマジで気をつけてください。
 
もともとサラリーマン時代に苦労してきてる人は良心的な人も多いのでそういう人に頼むといいです。
 

 

 

 

 
逆にあちこちに広告を出して「スーツ姿に腕組みしたドヤ顔した写真」みたことありませんか?
 

 

 
あれは全て広告会社とタイアップしてバッサリ刈り取る集客スタイルなので大人数が集まります。
 

 
広告会社にほとんどもっていかれますので、本人に30%くらいしか入りません。
 
ヘタうったら広告費で赤字になります。
 

 

 
なのでとにかく人数を集めることが目的になりがちです。
 

 

 

 
また、広告費が非常に高いので値段の割に提供するノウハウやコンテンツが中身が無い場合がとても多いです。
 

 

 
業界でいうプロダクトローンチという一攫千金を得る営業手段でアメリカで開発されたやり方です。
 

 
近年はSNSの発達で悪評がたちやすいため、徐々に廃れていっているようです。
 
ですが、まだまだ稼げるやり方でFacebookやYouTubeなどに広告が流れているケースが多いですね。
 

 
全員が全員詐欺とは言いませんが、非常に多いので気をつけましょう。
 

 

 

 
一緒に現場回ったりするの楽しいですからね。
 
ではでは!
 

 

 
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